2012年02月03日

[小説] 女神の護り手 序章(1)

ども、紅閃光です。

とりあえず小説を書き始めてみたものの、自分に国語力が不足しすぎていることに気がついちゃいました。
まぁ、過去記事見れば明らかといえば明らかなのだけど。
とはいえ、まだやめとぅない。
正直、小説を読むのは楽しいけど、思ったより書くのも楽しい。
まだまだ自慰小説だけどねー。

構成がぜんぜんいまいちだけど、とりあえず書いてみる。
そのうち再構成とか校正すればそれなりのものにはなるんじゃないかと期待する。

ちょっと細切れになるけど、少しずつアップしていきたいなっと。



(所要時間5分)女神の護り手 序章(1)
posted by 紅閃光 at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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