2012年02月10日

[小説] 女神の護り手 序章(2)

ども、紅閃光です。

書くって、難しいね。
小説の出来損ないを作文レベルっていうけど、今のわたしはそれ未満。
想い(いまじねーしょん)はあるのに力(しっぴつぱぅわ!)が無い、そんな状態。
けど、立ち止まらない。止まりたくない。


(所要時間11.1分)女神の護り手 序章(2)
posted by 紅閃光 at 07:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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