2006年02月09日

真説ドラえもん 予告編

ども紅閃光です。

先日、ドラえもんの脅威の性能を分析して公開したところ、
ドラえもんの続編を書かんまいけ、と我が愚兄よりオファーがありました。
兄妹合作ではありますが、初めて小説とやらを書いているところです。

まだぜんぜん進んでないですけどね・・・
自分を追い詰めるため、
先行で予告編を公開してみます。
長くなるのもアレなので折りたたんでおきますねw

今までのドラえもんは物理法則を無視していましたので、適当にこじつけしています。
まぁ、文章は拙いと思いますけどね。(;^_^A アセアセ・・・
そこは、練習中ということで。

よかったら批評お願いします。
カエレ!(・∀・)オチャノンデマッタリシテカエレ!
本編はまだしばらく時間がかかりそうです。
とりあえず4話ぐらいに分けて公開する予定です。

であ、今日はこの辺で。
お湯カレー


ってか
真説ドラえもん 予告編 はじまるよ〜
posted by 紅閃光 at 06:35| Comment(1) | TrackBack(0) | ドラえもん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

宿題は終わったのかい?

ども、紅閃光です。

以前武器庫でグルチャで、ドラえもんの同人の最終回は( ・∀・)イイ!とのことでしたので。
発掘して来ました。

キャプチャものはいろいろ危なそうなので、と思ったら、フラッシュ版マンガもありました。
直リンクを貼ります。
ここだお!

耳がアレだということ意外はストーリ展開は合格ですね。
ドラえもん同人界で一番人気と言ってもいいでしょう。
作者も結構メジャーですしね。

他にも数サークルのありますけどね。(公開できませんが)
だらだらとありえない設定を流したり、エロだったり、エロだったり、エロだったり・・・
まぁそれはいいとして。


トップガールs.png
著作権:ねくそんじゃぱん


(;゚д゚)ァ....


まぁ、これでちょっとは華やかかな?

であ、今日はこの辺で。
お湯カレー

ダーーッシュ!!ε≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ヘ( ´Д`)ノ

どっちかというと・・・
posted by 紅閃光 at 23:53| Comment(1) | TrackBack(0) | ドラえもん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月08日

どこだかドア

ども、紅閃光です。

今日はドラえもんネタでも。
あ〜、でも今日の記事はR12かなぁ。


ぷり〜すとのスキルに、どこでもドアがありますよね。
σ((=゜エ゜=)) ボクドラエモン
ちがっ・・・何だっけ?
そうそ、ミスティックドアか。

まぁ、スキルの話はどうでもいいんですけど、(マテ
ドラえもんの話をしたいと思います。


ドラえもんの最終回は実はすでに公開されています。
なぜか2パターンあって、HH氏の気の迷い具合が窺えます。
実際のところ、先に出したほうが不人気だったのと、連載版最終回ではなかったので、
別の機会があったときに変更したのでしょう。(編集者の意向もあるでしょう)
あるいは、ゴーストライターの存在がちらほら見え隠れしてますし、
これが未来からの干渉に対してのタイムパラドクスかも知れません。
タイ━━━━||Φ|(|´|Д|`|)|Φ||━━━━ホ!!  (タイムパトロール

@夢落ち (全ては我が戯言なり)
のび太君は事故にあってしまって、意識不明の重態になりました。
ドラえもんとの生活は全部夢だったのです。
のび太君は寝ている間に大人になっていました。
途方にくれて空を見上げるのでしたとさ。

Aのび太君成長したね
実はドラえもんが未来に帰る期限がやってきました。
(帰らないとタイムパトロールにタイホなのかな?)
ところがのび太君は毎日のようにドラえもんの道具に頼りっぱなし。
成長の無いのび太君に、ドラえもんは心配しつつも心を鬼にして、未来に帰るのです。
ドラえもんがいなくなったことでさらにのび太君はいじめられます。
その様子を、心配したドラえもんが未来から覗いています。
(ん?なんかおかしくない?まぁいいか)
ドラえもんの名を泣き叫ぼうとするのび太君。
ドラえもんの悲しそうな顔を思い出して、
(のび太君、自分がダメ人間だったことを自覚してたんだ・・・)
のび太君は歯を食いしばってジャイアンに立ち向かうのでした。
その様子を覗いていたドラえもんは感無量です。
思いがけない反抗と気迫にジャイアン達は逃げていきます。
のび太君は、青い空に一人でも強く生きることを誓うのでした。

まぁ、そんな感じでした。(正答率98%)
ドラえもんは短編連載版と、大長編(映画)版とでは別の時空の物語なので、
いくつも最終回があってもいいですけどね。



まぁ、そんなことより、( ヾ(-_-;) オイオイ...
ドラえもんには未知のテクノロジーが使われているのでその紹介をしたいと思います。(本題)

@まず、サイコフェイズシフト装甲。
コレは未来で「ネズミ」と呼ばれる異種知性体との戦闘途中で覚醒した能力のようです。
集音翼(耳)に攻撃を受けたドラえもんが、意思の力(防衛本能)で
標準状態(黄色)から強化状態(青色)に移行したものです。
同機種でもこの能力が目覚めたのはどらえもんだけの模様。

ちなみにストライクガンダム達に実装されているフェイズシフト装甲は、
電圧を印加すると機械的強度がアップする素材が使われています。
つまり、電気が必要なわけで、だから、活動時間が短いわけです。
この技術は連合からオーブに供与された技術です。

そこで改良されたのが、トランスフェイズ装甲。
これは外側に衝撃を与えた瞬間に電圧をかけてフェイズシフトさせるもので、
攻撃を受けない限りは電気を使わないため、活動時間が長くなります。
確認されているなかではアストレイ@ブルーフレームのコクピット周りに装備されたのが最初のようです。

しかし、フェイズシフト装甲そのものは機械的ダメージに対してしか効果がありません。
ドラえもんのような機動歩兵にはソレだけでは足りないので、
サイコフェイズシフト装甲が開発されたのでしょう。

これはビームやレーザーのようなエネルギー攻撃に対してフィールドを発生させることでダメージ減らす機能でしょう。
ひそかにZガンダムに装備されているバイオセンサー(サイコミュ応用品)は
知覚能力の増幅を目的としていましたが、
ビームライフルを弾くという奇跡を起こしていました。
おそらくはこの技術の延長なのです。

これにより、ドラえもんはほとんどの攻撃を耐えることができたわけです。
(気絶というか一時的機能停止には陥りますが・・・)


A次に、完全質量転換炉。
ドラえもんは食事します。
そして食事した物質の全てをエネルギーに変換します。
よって排泄系は存在しません。
(ドラえもん大百科に書いてあります)
コレがどれだけすごいことか。

バックトゥザフューチャーにも出てきましたが、
タイムトラベルには膨大なエネルギーが必要です。
ドクはそのエネルギーを核分裂エンジンに求めました。(英:ニュークリアジェネレーター)
しかし、後には質量転換エンジンに乾燥しています。
十数キロのプルトニウム(プルトニウムは金より重いです、はい。たぶん)
と同じことが数十グラムの生ゴミを転換して得られるわけです。

それにしてもドラえもんは朝昼晩の食事におやつまで食べています。
どれだけの膨大なエネルギーが必要なんだか。

恐らく、サイコフェイズシフト装甲の維持と、四次元空間(亜空間ポケット)の維持に、
それから数々のアイテムの充電に使われているのでしょう。
電気だとかさばるので、恐らくはエネルギーの塊のまま保管されていることでしょう。
時間を越えるより亜空間ポケットの維持にエネルギーが必要な模様です。

質量転換炉より対消滅エンジンのほうが簡単により大きなエネルギーを取り出せるけどね。
やはり反物質の扱いは難しいのかな?


Bそして無関節腕脚。
ドラえもんの手足には関節は無いようです。
あの脚の長さでちゃんと正座もできます。
長さが多少自由になるようです。
そういえば最初未来から来たときはもっと手足が長かったですね。
関節が無い、自由に曲がるということは蛸や烏賊のような触手のようなものです。
しかし、触手は力が弱く、蛸たちも抱きつくならともかく、立ち上がることはできません。
ドラえもんは人間の子供より重いようなので、相当進んだ技術ですね。
もちろん関節があるロボットより、無いほうがイロイロ便利なのは分かりますよね?
骨があるとそこが磨耗しますしね。

だからターミネーターも骨格式アンドロイドから液体式アンドロイドになったわけですよね。
ターミネーター達はそこに関してのみ、ドラえもんより高度な技術を持っているようです。
双方向のタイムマシンはなく、中身のみ過去に送るだけのタイムマシンのようですから。


Cそして斥力(引力)制御装置。
ドラえもんの手足に実装されていて、
脚からは斥力を出して空中に浮遊しています。
ドラえもんは地面から数ミリ浮上しているそうです。
だから汚れないので、家の外でも中でもズカズカ歩くわけです。
のび太君はそんな機能が無いのでちゃんと外履きを履いたり手に持ったりしていますよね。
また、手は球体でありながらあらゆる道具を扱います。
引力で吸い寄せたり、斥力でボタンを押したりしているのでしょう。
残念なことに、この力はきわめて近い距離でしか働かないようです。
もっと強ければ、離れた相手(ジャイアンとか)を吹き飛ばせますし、
ちょっと離れたところにあるおやつ(どら焼き)を手を使わずに運んだりできますからね。


Dえーと、それから、そうそう。
ドラえもんとドラミとオイルの関係です。
多数の兄弟機があるドラえもんですが、ドラミと兄妹だそうです。
それは同じオイルを使っているからだそうです。
(良質なのはドラミへ、悪質なのがドラえもんへ)
この、オイルが曲者なのです。

オイルといえば潤滑油や燃料ですが、潤滑油が同じだったからといって兄妹にはならないでしょう。
燃料に関してもドラえもんには別のジェネレーターがあるから関係ないですしね。
ちょっと話をずらして、ドラえもん、ドラミ達には間違いなく心があります。

ロボットが心を持つかどうかに関しては諸説紛々ですが、
少なくともドラえもん達の心は、コンピューターの頭脳にあるわけではないと思われます。
では、どこにあるのか。
この二つの問題をつなぐのがオイルいや、「O.I.L.」なのです。

缶には確かにOILと書いてありましたからね。
コレはなんかの略で、Oは何か分からないですが、
Iはインテリジェンス(知性)、Lはリキッド(液体)でしょう。
つまり、考える水です。

この時代のロボットは故障の多いコンピューターより、
柔軟な考える水を発明したのでしょう。
この考える水を分けたからこそ、
ドラえもんとドラミは兄妹になったわけです。



こうしてみるとドラえもんはすごい技術の塊ですね・・・
現代の、か学技術からすればまさしく神にも等しい力です。

時間を越え、空間を渡り、星々に勢力を広げ、無尽蔵ともいえるエネルギーを蓄えています。
こんな世界の人々が、たかが小遣いやお年玉のために、
不良品とはいえ安くないであろう機動歩兵を現代に送り込むとは思えません。
しかもタイムパトロール(時空統治局)とも繋がりがあるようですしね。
間違っても時空捜査官ではないようですけど。
小学生はだませてもイイ大人はだませません。
恐らく、神と神との戦いに匹敵する争いがあるのでしょうね。
未来も大変だなぁ・・・
!?
まさか・・・のび太君は・・・
うわっだれだなにをするやめr



・・・・・・・・・・

( ゚Д゚)ポポポポポカーーーーーーン

なに書いてるんだわたし。
(;´ρ`) グッタリ
どんだけ話題が飛躍すればこんなことになるのか・・・
誰か教えて。
(´▽`*)アハハ


もちろん。
ウソデス。
が、そんなに間違ってない。(マテ


まぁ、そんなわけで。
今日はこのへんで。
お湯カレー


いやー、ホントにここまで読んだの?
(・∀・)シュゴイネ!

ほんとにお湯カレー
posted by 紅閃光 at 19:00| Comment(1) | TrackBack(0) | ドラえもん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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